『仮面ノリダー』 プロデユーサーの、I さんから、携帯電話に、直々に連絡を頂いた、”最終回”の以来。
実はお断りした理由は、所属していた倉田プロを辞めていたからです。
技斗の仕事を2年以上も頂けず、ひたすら事務所の電話番をしていた日々、座り仕事になれないからか、
「痔」になってしまい、辛い日々を送っていたある日、師匠の奥さんから、とあるTV番組の師匠の『付き人』
を依頼され、「お断り」をしたところ、「証拠のそのケツ見せてろ!」と、、、言われ、、、
『退所』を、決めました。
その後、個人事務所を創り、
再び、芸能活動を再開した矢先の『ノリダー』最終回のお断りの僕の言葉に
『とんねるず』の、二人が納得しないという、お言葉を頂き、
番組を”お引き受けしました。”
しかしながら、『受ける』からには、『僕は倉田プロの人』としての条件付きで、収録参戦。。。。。
『仮面ノリダー』撮影は、無事、終了。
無事で無かったのは、僕のフトコロで。
直接、師匠にギャランテイーの請求をした所、
『いやだ!』
の、たったひと言。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
『やっぱり、彼所を辞めて良かったと、思った瞬間でした。』
その後、プロデユーサーの I さんから、直接、「お手当」を、頂きました。
何にせよ、
『仮面ノリダー』を、最後まで全う出来た事を、
今でも、誇りに思っています。
『仮面ノリダー』 永遠に???

















